中部縦貫自動車道(平湯〜日面)
計画に関するアンケート調査

中部縦貫自動車道
(平湯〜日面)
計画に関する
アンケート調査

アンケート実施期間

令和3年 1月27日(水) ~ 3月26日(金)

※上記期間外はアンケートページで回答できません
※回答時間目安:約5分

中部縦貫自動車道の
概要と効果

中部縦貫自動車道は、長野県松本市〜福井県福井市に至る延長約160kmの高規格幹線道路として、全国的な自動車交通網を形成する路線です。
 
現在、開通済み区間が約4割(59km)、事業中区間が約3割(50km)となっており、残る岐阜県内の「平湯〜丹生川」間、長野県内の「波田〜中ノ湯」間においても、計画の具体化に向けて調査を進めています。
 
中部縦貫自動車道が全線整備されると、三大都市圏内の主要空港と地域の観光資源間や、太平洋と日本海側の主要港湾間の所要時間が大幅に短縮し、新たな観光ルートの創出など、さらなる人流・物流の活性化が期待されます。

中部縦貫自動車道の整備状況

整備状況
 
 
 

中部縦貫自動車道全線整備で期待される効果

期待される効果